2017.03.25 春の訪れ
少しずつ春っぽくなってきましたね
寒い冬を蛹で越えた精鋭モンシロチョウ(春型)も飛び始め
色のついている被写体も多くなりました。
またもやリハビリがてらサイクリングです。

白いのはユキヤナギでしょうか?昔はこんな感じではなかった気がしますが
年齢とともにまわりの風景が見えるようになったのでしょうかね。

そして、ハマダイコンも咲き始めました。
どちらも白い花なので一面の銀世界とまではいきませんが 白くて雪のようですね。
去年のハマダイコンの様子



遠くに小杉のビル群もみえますね
ここもだいぶ変わりました。


tamagawa (6)

tamagawa (7)

tamagawa (5_)



みんな大好き ガス橋の向こうにCanonもばっちり見えますね

tamagawa (8)



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tamagawa (3)

スズメもかくれんぼしてますな
tamagawa (2)


tamagawa (1)



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レザークラフト型押し
朝から木片をギコギコ 型を作ってみましたよ

革を水につけやわらかくした後に この型で固定します。
明日の朝までこのまま乾かしますよ。さて、いい感じに癖がついてくれるのか実験です。
そのあとはトコノールでも塗ればいいのかなぁ?
これがうまくいけば色々なケースが作りやすくなるんだけどなぁ
型を作るのがめんどくさいが。

上手く行ったらビクトリノックスのケースにでもするかな。


先日ついに、買いなおしたナイフ、いろいろと種類があるナイフだがおんなじビクトリノックス コンパクトを購入
20年前に買ったときよりもマイナーチェンジしていましたね、精密ドライバーの持ち手が角ばっているのと やすりが追加されている。

今度はなくさないように、ひもを付けたりケースに入れたりしてみるかな。


ほい、こんな感じです、
型押しは成功でしたが縫うのが難しく いびつになっちゃいました。
やはり性格的にダメなんでしょうかね
とりあえずできました。ベルト通しもあるのでコレでなくす確率が下がったと思いますよ
71065.jpg

71067.jpg

茶色の革はゆがんでしまったので 黒い革でリトライ
今回は丁寧に、ゆがまないようにシツケしながら・・・
型があるのはいいですね。なんだか楽しい 縫う部分も少ないので早くできる。

レザーケース
キャンプに行きたくて仕方がないです。。。
でも、寒い。

寒い日は部屋の中で工作です
アクリル発砲ボードと蝶番、アルミの枠を買ってきて組み立てです
穴をあけてボルトとナットで蝶番を取り付けます。
アルミの枠を切って接着剤でつけます。
はいおしまい!

テーブルです
デザインは作りながら 臨機応変に
ホワイトボードみたいになってしまってちょっと恥ずかしい
2000円くらいでできましたよ

69821.jpg

でもこれで皿やビールを置けますよ
BOXの蓋も開くのでガザガザもできます
ちょっとしたテーブルがほしかったのでちょうどよいかも
もちろんたためるので邪魔にはならなそう。
とりあえず暖かくなるまでの辛抱です
古いカメラには厳しい被写体
デジカメに慣れると明るさの設定も難しい。

rollei 35 led triotar fuji100
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変わりゆく街並み、変わらない街並み。

2017年の冬

rollei 35 led triotar fuji100

rollei 35 led triotar fuji100

rollei 35 led triotar fuji100

rollei 35 led triotar fuji100
久しぶりにトリオターの画を撮りたくて。
1978年 生まれのローライLEDについているレンズです。

ゾナーよりさっぱりあっさり系ですね。
これはこれでいいと思いますが、撮る被写体を選びそうですね。
それにしても思ったような写真が撮れない。雑念が多いな。
rollei 35 led triotar fuji100

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数か月前からこの日はこの場所でダイヤモンド富士が見れる!!と楽しみにしていたのですが
全くダイヤモンドにならず。。
そもそも、どこから仕入れた情報だったか・・・・・
あいかわらずのいい加減さですね

仕方がないので マジックアワーを楽しみました
この時期にしては花粉も少なく気温も高かったので 撮りやすかったが
ダイヤモンドは残念。


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とりあえず、誰にも言ってなくてよかった。
2017.03.01 minolta HI-MATIC
ミノルタハイマチックを発掘してきました。
祖母の家の押し入れに 数十年ぶら下がっていた カメラです。

1979年生まれのミノルタ製
レンズはロッコールの2.8
そして
なんと、AFですよ!! オートフォーカスね
露出も自動です。
フラッシュもついているし、セルフタイマーまである。
ついていないのはモニターとSDスロットル位かっ!
黒くて角ばっている当時流行のデザインですね。
ボディも樹脂製で軽いです。ちょっと大きいけど
とりあえず汚れていたので 
私「綺麗にして使えるかどうか見てみるね~」

祖母「持ってこないでいいからねー」

というわけで連れて帰ってきましたが、ボディ、ファインダー、レンズの清掃、カメラケースまで清掃です
ファインダーとフォーカス窓は軍幹部を外せば15分くらいで作業完了ですよ。意外に簡単だった
曇りも、ちょいカビも取れて クリアな視界になりましたよ。
電池(単三2本)をいれて動作確認・・・・・・
何も問題なし!セルフタイマーもフラッシュも普通に動きます。オートフォーカスもまあまあです。

さて、試し撮りは。。するかなぁ。。ヴィンテージとも言えない微妙な年代の
一般普及カメラだし、すべてオートなのでやることもないし。ロッコールだし。
おそらく、ふつーの画が撮れそうですな。
まぁ気が向いたら 試し撮りでもしてみるかね。



正面
minolta HI-MATIC (1)

minolta HI-MATIC (2)
背面
minolta HI-MATIC (3)

minolta HI-MATIC (4)

minolta HI-MATIC (5)

謎の窓の秘密は フィルムをいれて巻き上げていくと
オレンジが左に移動していくので だいたいどのくらいフィルムを使っているかわかる。
カウンターついてるんですけどね
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